GW休業期間のお知らせ
以下の期間はGW休業とさせて頂きます。
2025.05.01-05.09
期間中のお問合せ、セミナーエントリーなどは休業明けより順次対応いたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。
なお、微生物汚染/リスクマネジメント/監査適応などの緊急事案は休業期間中にも対応しております。
60回:CCSの基礎とMicrobiologist(微生物管理担当者)が担うべき責任と役割
汚染管理戦略(CCS)構築/推進コースの紹介
キアマネジメントでは「CCS:Contamination Control Strategy(汚染管理戦略)」 構築/推進のための具体的力量向上コースを運営しています。オンライン形式では得られない「参加型の相互対話形式」による運営を行い、実例/事例を含む多くのケーススタディとアサインメントを用意、「受講後に学びを活かし皆様の活動へ還元できること」にフォーカスしています。製薬企業様に限らずクリールーム内の汚染管理が求められる各産業様も対象にしておりますので皆様のご参加をお待ちしております。
25年度Update! CCSの基礎とMicrobiologist(微生物管理担当者)が担うべき責任と役割
◆ コースの紹介
クリーンルーム内の汚染管理アプローチとして定義されるCCS:Contamination Control Strategy(汚染管理戦略)の基礎、活動推進時においてMicrobiologist:微生物管理担当者がどのような責任と役割を担うべきか、についてまとめた新設コースです。
これからCCSを運用するにあたり基本的要素の理解、現活動の問題/改題点の抽出、必要活動方向性の決定、Microbiologistの基礎育成などにもご利用ください。なお、対象は無菌医薬品に限らず微生物管理が求められるクリーンルーム保持現場の全般を含めています。
25年度のアップデートとして、組織内への「汚染管理戦略の重要性」の周知と教育訓練機会、監査/自己点検機会を用いたトップマネジメントへのフィードバック要素を追加しました。
◆ コースの内容
再開催のお知らせ:CCSの基礎と微生物管理担当者が担うべき責任/役割
オープンセミナー開催/お申込み状況のお知らせ
満員御礼となりました
50回:汚染管理戦略(CCS)の基礎とMicrobiologist:微生物管理担当者が担うべき責任/役割
につきまして同内容講座を60回枠として再設定致しました。
60回:汚染管理戦略(CCS)の基礎とMicrobiologist:微生物管理担当者が担うべき責任/役割
・お時間枠/内容は50回と同等になります(日時詳細はリンクよりご確認ください)
CCSはクリーンルームをお持ちで微生物管理が影響するプロセスを有する場合、重要かつ新しい管理アプローチの概念となります。
CCSの活動は個人担当者で臨むものではなく、製造管理/品質管理/品質保証など部門間に跨る組織横断的マネジメントシステム活動を要求しています。
このため、微生物管理に関連する関連部署枠様/管理者メンバー様などの同時ご参加も推奨しております。
複数名ご参加の際は特別割引を適応しております、詳細はお申込み時にお問い合わせください。
満員御礼→2次募集のお知らせ「CCSの基礎と微生物管理担当者が担うべき責任/役割」
オープンセミナー開催/お申込み状況のお知らせ
50回 汚染管理戦略(CCS)の基礎とMicrobiologist:微生物管理担当者が担うべき責任/役割
は満員御礼につき現在お申込みを停止しております。
お問い合わせ頂きました皆様、ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。
CCSはクリーンルームをお持ちで微生物管理が影響するプロセスを有する場合、重要かつ新しい管理アプローチの概念となります。
多くの皆様へ気づきや学習の機会が得られるよう、本講座は現在2次募集中として対応しております。
2次募集枠に人数が集まり次第、60回枠として同内容を開催予定です。
(5~6月枠にて開催予定)
ご参加をご検討中の皆様、お早めにセミナー事務局までお問い合わせください。
51回:上級管理者/品質担当者が理解すべき化粧品GMP/ISO22716
2025-01-29 セミナー関連
私たちの化粧品GMP関連セミナーは
「化粧品/原料/香料/包材/その他関連産業様」延べ100社様以上のご参加実績がございます
New! 上級管理者/品質担当者が理解すべき化粧品GMP/ISO22716
~薬機法改正から見るISO22716が持つ脆弱点とこれからの企業に求められること~
◆ コースの紹介
改正された薬機法では「許可業者に対する法令順守体制の整備」が新設され、責任役員の位置づけ/権限が明確化されたトップダウン型のシステムが要求されています。本講座は「薬機法は組織活動に何を求めているのか」「ISO22716を企業の組織活動にどのように活かすべきか」「古い規格であるISO22716が持つ脆弱点」を学び/考え、組織活動へとフィードバックすることを目的とした新設コースです。認証を検討中、認証後活動の活性化、薬機法改正への適応などを含めて、組織に責任を持つ上級管理者、品質関連担当者、監査担当者の方を主対象としています。